MFIP
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多様な用途を融合した「新産業創造拠点」
物流に限定されない複合用途施設。
オフィス・研修・ラボまで多様な機能を集積。 -
多種多様なヒト・モノ・コトが交わる場
多業種が同居し、企業同士のシナジーが生まれる環境。
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街と一体化した地域貢献
行政・地域と連携し、緑道整備など景観・環境に配慮。
研究効率と安全性を高める環境で、イノベーション創出を支える
高機能な設備と環境を備えた複合用途施設。
研究開発・実験から製造まで、企業の拠点づくりを支えます。
実例:2つの活用モデル
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MFIP海老名 &forest
広大な敷地と自然環境を活かした研究開発拠点。
大規模な実験・製造設備に対応。 -
MFIP羽田
モノレールからのアクセスも良く、羽田空港至近。
様々な産業用途に対応。
クラウド・AIの進展を支える、次世代型インフラ施設
データセンターの概要と役割
クラウドサービスやAIの普及に伴い、社会全体で取り扱うデータ量は急速に増加しています。こうした膨大なデータを安全かつ安定的に処理・保管する基盤として、データセンターの重要性が高まっています。データセンターは、企業活動やデジタルサービスを支える社会インフラとして、今後もさらなる需要拡大が期待されています。
施設紹介
データセンターに不可欠なのは、止まらない電力、安定した冷却、堅牢なセキュリティ、そして高速な通信環境。MFIPは、これらの要件に応える施設・インフラを提供し、企業のデジタル基盤を支えます。
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