街づくり型
開発とは
街づくり型開発とは
「倉庫をつくる」から「街をつくる」へ──。 建物の性能にとどまらず、人・地域・安全を設計の中心に。 物流施設が地域に果たす役割を、3つの柱で考えています。
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働きやすさ(ES)
従業員・ドライバー全員の満足度を追求。ラウンジ・カフェ・コンビニを設計段階から。
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地域との共生
緑地・公園・託児所など、地域に開かれた空間を整備。施設がエリアの価値を高める。
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防災・レジリエンス
ヘリポート・かまどベンチ・防災協定。平時は地域の誇り、有事は命を守る拠点に。
先進的物流施設
大規模・好立地と最先端スペックを備え、働きやすい空間と洗練された外装を実現。 業界で初めて施設利用者への満足度調査を実施し、その声を開発へ反映しています。
利用者の生の声をもとに、ドライバー専用のくつろぎスペースや、待機場所に近接したコンビニなどを整備。
次の開発・改修へ継続的に反映しています。
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MFLP茨木
待機場近接のコンビニで、ドライバーの待機時間を有効活用。
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MFLPつくばみらい
ドライバー専用ラウンジで、待機中の疲労回復と安全運転を支援。
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MFLP座間
休憩・交流に使えるラウンジで、施設への愛着とモチベーションを向上。
地域に開かれた開発
広場・イベントを通じて地域に開かれた交流の場を創出。 災害時には防災拠点として機能するレジリエンスを備えた街づくりを目指します。
地域に開かれた施設・空間
施設の敷地に、地域住民が日常的に使える空間を整備。緑地・公園・託児所などが、暮らしに開かれ、エリアの価値を高めます。
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大規模緑地
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緑道の整備
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公園・遊具
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託児所
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アイススケートリンク
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フットサルコート
地域と育てる、年間イベント
施設を地域に開放し、毎年継続的に地域貢献イベントを開催しています。防災イベント・清掃活動・社会科見学など、地域コミュニティとの継続的な接点をつくることで、施設への信頼と愛着を育んでいます。
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MFLP プレミアムフェスタ
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MIRAI FES
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地域密着イベント
防災イベント・地域清掃活動・社会科見学など、継続的な地域コミュニティとの交流を実施。
有事に地域を守る、防災・レジリエンス機能
物流施設を地域の防災インフラと位置づけ、「平時の利便性」と「有事の安全」を両立。
官民連携の高台まちづくり、ヘリポート、防災協定などを進めています。
国内初・官民連携による高台まちづくり
(MFLP・LOGIFRONT東京板橋)
水害時に地域住民約1,000人を受け入れる緊急避難場所、舟渡水辺公園と連携した避難デッキ、ヘリポートを完備。板橋区の「災害時配送ステーション」も兼ねます。
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緊急一時退避場所
地域住民約1,000人受入
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ドクターヘリポート
MFLP東名綾瀬 綾瀬市・東海大連携
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防災パーク
MFLP座間 地域開放型
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かまどベンチ
平時はベンチ有事は炊き出し
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防災協定締結
各自治体との災害時連携
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災害物資配送拠点
板橋区配送ステーション
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